どんどこ船宮入
催太鼓巡行
天神講獅子舞
水上薪能
天満宮から持ってきた御神火をたいまつに移しています。
かがり火に火を移します(実際はプロパンガスでした)
三番叟
羽衣
羽衣
石橋
石橋
能船の舞台は通常の舞台より小さく、舞うのは大変難しいということでした。
しかし、能は本来屋外の能舞台で舞うものであり、歴史的には戦いの陣中で舞われたりしていましたので、これが本来の姿の様な気がしました。
石橋が舞われていた時には、周りは暗く、かがり火が水面にゆれ、幽玄という感じが良く出ていました。
良かったです。終わってからもしばらく余韻に浸っていました。
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